入試情報

平成30(2018)年度 特待生選考試験

受験について

  1. AO入試①から③、公募制推薦入試、指定校推薦入試、指定強化クラブ推薦入試のいずれかにおいて合格し、入学手続を済まされた方が受験できます(希望者のみ)。
    ※公募制推薦入試C日程では1次入学手続を、それ以外の入試では2次入学手続を済まされた方が受験できます。
  2. 選考試験の受験料は不要です。
  3. 選考試験の受験を希望する場合は、出願時に3教科型・2教科型のいずれかを選択します。
  4. 選考試験は、一般入試前期日程①と同一日程・同一問題で実施します。
  5. 選考試験の成績上位者に奨学金を給付します。
  6. 奨学金の給付金額は、選考試験の成績により次の①から③のいずれかとなります。
    ①学費(授業料・教育充実費)の全額相当額
    ②学費(授業料・教育充実費)の半額相当額
    ③入学金相当額
  7. 上記(6)の①及び②の奨学金は、原則として4年間給付します。ただし、2年次以降は、1年ごとに在学中の成績等により給付の継続の可否、 及び給付額の増減について審査します。

選考日程

人間教育学部・保健医療学部共通

選考日程

選考方法

人間教育学部 人間教育学専攻の入学手続者

人間教育学部 中等(数学・音楽)専攻 中等音楽専修の入学手続者

選考方法

  • ※出願時に3教科型・2教科型のいずれかを選択できます。出願後の変更はできません。。
  • ※3教科型で受験した場合は、2教科型(高得点の2教科の点数×1.5)でも判定します。
  • ※「英語」の出題範囲は、「コミュニケーション英語Ⅰ」、「コミュニケーション英語Ⅱ」、「英語表現Ⅰ」とします(リスニングを除く)。
  • ※「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」、「図形の性質」とします。

中等(数学・音楽)専攻 中等数学専修の入学手続者

中等数学専修の入学手続者

  • ※出願時に3教科型・2教科型のいずれかを選択できます。出願後の変更はできません。
  • ※3教科型で受験した場合は、2教科型(高得点の2教科の点数×1.5)でも判定します。
  • ※「英語」の出題範囲は、「コミュニケーション英語Ⅰ」、「コミュニケーション英語Ⅱ」、「英語表現Ⅰ」とします(リスニングを除く)。
  • ※「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」、「図形の性質」とします。
  • ※「数学B」の出題範囲は、「数列」、「ベクトル」とします。

保健医療学部

保健医療学部

  • ※出願時に3教科型・2教科型のいずれかを選択できます。出願後の変更はできません。
  • ※3教科型で受験した場合は、2教科型(高得点の2教科の点数×1.5)でも判定します。
  • ※「英語」の出題範囲は、「コミュニケーション英語Ⅰ」、「コミュニケーション英語Ⅱ」、「英語表現Ⅰ」とします(リスニングを除く)。
  • ※「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」、「図形の性質」とします。
  • ※「生物基礎」は、全範囲からの出題とします。
  • ※「生物」の出題範囲は、「生命現象と物質」、「生殖と発生」、「生物の環境応答」とします。