リハビリテーション学科

産経新聞(2024.5.25付)「第51回日本バイオフィードバック学会学術総会」の記事にて本学リハビリテーション学科の教員が紹介されました

産経新聞(2024.5.25付)「第51回日本バイオフィードバック学会学術総会」の記事にて
本学保健医療学部リハビリテーション学科長 辻下守弘教授が紹介されました。

 

 

 

▶「第51回日本バイオフィードバック学会学術総会」ホームページ(https://www.bioneurofeedback.org/)

 

この総会は、「人工知能時代のバイオフィードバック」をテーマとし、バイオフィードバックと関連する分野における最新の研究成果を共有し専門家間の知識交流を促進する目的で開催されます。本学は未来社会を想像する革新的な研究開発やそれを支える創造的な人材の育成に向けて、交流・連携を目的に本事業を共催しています。

第51回を迎えるこの総会の総会長に本学保健医療学部リハビリテーション学科長 辻下守弘教授が着任し、奈良学園大学として「大学・研究機関」の共創事業の一員としての役割を果たし、また来年開催される大阪万博に繋がる総会になるよう企画を進めています。

同日には一般から参加可能な「市民公開講座」も開催される予定です。この機会にバイオフィードバックの世界に触れてください。

なお、本事業は、京都府及び公益財団法人京都文化交流 コンベンションビューローの助成金を活用し実施しています。